サッカー日本代表が決まりました。今回のチーム代表23人のポイントを知ったかぶりでまとめ

ます。ザック監督の言葉から、

同じ実力の2人がいたら、若い方を選んだ。なぜなら、タフで高

温多湿の中での試合になるから。夢は寝て見るものだ。注意して選手を見るのが私の仕事。

ベンチで目を閉じることはない。

今回の代表の特徴

soccer1a サッカー日本代表決定に大杉漣さんのコメントとW杯観戦犯罪高頻度

産経新聞の三浦淳寛氏の意見をまとめると、

おおむね予想通り

攻撃的に戦う

大久保はサプライズではない、得点感覚に疑問の余地はない、ザックの期待が大きい

大久保と左サイドの岡崎で左右からゴールを狙う

ボランチの青山は遠藤の代役だが、視野が広くパスセンスも光る

不安は海外組が過半数を占めている点、なぜなら、プレー時間が不足している。

 

以上で、サッカーを知らない人も何となく知ったかぶれるのでは?

でも、話すときは、「あまり、詳しくはないんだけど~」と言ってからにしてくださいね。

 サッカーファンの俳優の大杉蓮のコメント

ザッケローニの考えをよくわかっている選手が代表入りした印象だ。個人的Jリーグで調子の良い選手をもう少し選んでほしかった。期待するのは岡崎慎司選手。特長のがむしゃらさを世界の舞台でも見せてほしい。

外務省からの注意喚起

W杯を現地のブラジルで観戦する邦人に向けて注意喚起のスポット情報を出した。

世界的に見ても非常に高い頻度で犯罪が発生、犯罪手口は凶悪。

具体的には強盗や短時間誘拐。また、最も危険な地域は1次リーグ第3戦、コロンビア戦の行われるクイアバ。強盗発生率は日本の約404倍。外務省は会場周辺に「邦人保護連絡所」を設置するこを決めている。

シッタカポイント

代表のサプライズは大久保、海外組多く、試合出場時間が少ないので、ちょっと不安。現地に見に行く人は3戦のクイアバは危険。日本の404倍の犯罪発生率。