8月28日にASKAは千葉市内の病院に戻ったんですが、この日奥さんの姿はありませんでした。

51h2TSFBDLL. SX500 CR197,140,300,300  ASKA判決直前なのに、奥さんに愛想を尽かされる。

7月3日に保釈になったときは、奥さんは病院で待っていたそうです。

裁判では、薬物使用者の場合は近くで見守る家族の存在は大きなカギとなるので、出廷して、薬物に再び手を出さないように監視していきます。

そんなことを言うと、裁判所は更生させるために減刑したりするそうです。

だけど、報道であった、夫の更生を支えるという話しは実は、弁護士が読み上げたもので、奥さん本人が言ったものではなかったんですね。

なぜ、なのか?

もう、いうまでもなく、栩内香澄美被告(37)のせいですね。まあ、他にも愛人はいたようですが。

奥さんにしてみれば、札幌の高層マンションに不倫旅行、それも奥さん名義のもの。

ASKA自身も栩内香澄美被告(37)との再会を望んでいる。

さすがに、あきれてしまったんじゃないですか?

これから、ASKAは9月に判決が出ますが、執行猶予になって、家族の協力なしに、薬物を断ち切ること
ができるんでしょうか?

今までの不倫相手は薬物を一緒にやっていた人たちでしょう。

大丈夫ですかね。